防災グッズ

防災グッズ

備えあれば憂いなし。 イザという時の為に、準備しておきましょう!

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持ち出し袋には、これだけは入れておきましょう!

印かん、現金、救急箱、貯金通帳、懐中電灯、ライター、缶切り、ロウソク、ナイフ、衣類、手袋、ほ乳びん、インスタントラーメン、毛布、ラジオ、食品、ヘルメット、防災ずきん、電池、水

最近では、防災用具をまとめて、リュック等に入れたセットが販売されています。
1つ1つ揃えるより、セットを購入して、足りない物を買い足す方が楽かもしれません。

防災袋 を検索します。

但し、重さに注意しましょう。あれもこれも必要とばかり詰め込むと、イザという時、持って逃げられません。成人男子でも8kg以内、女性なら6kg程度を目安にしましょう。

非常食を用意しましょう。

便利な保存食
アルファー米 バランス栄養食 パンの缶詰 乾パン おでん缶 缶詰 保存食  

非常用飲料水の備蓄法
災害時は、水道は、断水。井戸も地震の影響で涸れたり、ポンプが動作せず使用できない可能性が高いです。
したがって、市販のミネラルウォーター等を備蓄しておく必要があります。
水の保管時は、直射日光を避けて保存しましょう。
量は、1日1人あたり2リットルが目安です。
保存水 ウォーターバッグ 

トイレ

地震では、水洗トイレが使えなくなる可能性が高いです。水が無いという理由だけでなく、排水管が破損していることが考えられ、そのまま無理に使用すると、予期しない場所から汚物が噴出する可能性があります。
上下水道が使用できることが確認できるまでは、家屋が無事でも、トイレの使用は避けるべきです。

そんな場合に備えて簡易トイレを用意しておきましょう。
家のトイレが無事なら、便器にセットして使う事も出来ます。
それが使用できない場合は、段ボール製の組み立て式トイレもあります。

非常用トイレ 組み立て式トイレ 

その他に準備しておくと良いもの

夜間に災害が発生し、いきなり停電してしまった場合。突然、真っ暗になると、たとえ、住み慣れた家でも、暗闇に目が慣れるまでのしばらくの間、非常に危険です。これに備えて、階段や出入り口、ドアノブ付近などに 畜光テープ テープを貼っておくことをお勧めします。

防災シェルター

あれば、安心な防災シェルターですが、まだまだ日本では、少ないですね。
でも、こんなシェルターも発売されました。

置く場所さえ確保できれば、現実的な選択肢だと思います。

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